起業一覧

マイナスをプラスに。

マネージャーにとってトラブル報告書は見たくないものの一つかもしれません。なかには怒鳴り散らすマネージャーもいらっしゃるかもしれません。クレームもそうです。特にクレーマーからの「ご意見」は頭が痛いものではないでしょうか。今回はトラブルやクレームに対する考え方についてお伝えします!

2017年版「中小企業白書」を個人的視点で要約してみた!

ベンチャーは中小企業?そうです。ベンチャー企業も、その多くは中小企業です。日本の企業の大半は中小企業が担っています。中小企業の現状が、日本の経済を映し出す、そういっても過言ではないでしょう。中小企業、今の最大の課題とは?今回は中小企業白書2017年度版を振り返ってみました!

年齢や性別は関係ありません。人の数だけ、事業の数があるのではないでしょうか。

ベンチャーキャピタリストの視点から見た優良ベンチャー企業とは!成功したベンチャー企業から見た、優良ベンチャー企業を一部ご紹介いたします。最近は学生起業家、女性起業家、定年退職した方の起業なども増えています。今回はベンチャーキャピタリストの視点から見た、ベンチャー企業の成功例などをご紹介いたします!

「知識」と「知恵」を活かすための「智慧」

昨今、あらゆる情報を集めた「ビッグデータ」が注目されています。IoTなどを通じ、私たちの身の回りにある情報はすべて蓄積していきます。しかし、ただ情報を蓄積するだけでは何も生まれません。例えば、AI(人工知能)などが、その情報を解析し、さらに、その情報を活かすためのステップが重要です。今回は「情報」や「知識」をどう生かすのか、そのヒントについてお伝えします!

どんなに小さなことでも、目の前のすぐできることから始めてみませんか!

やる気スイッチ入っていますか?多くの人は、やる気スイッチONにはならないのが現実ではないでしょうか。教育問題として日本の大学ランキングは世界的には低水準。アジア各国にも勝てていない状況はあるかと思います。今回は教育改革に成功した事例から、やる気スイッチを入れる方法についてお伝えします!

道徳を忘れた経済は「罪悪」、経済を忘れた道徳は「寝言」である。

500社以上立ち上げた明治の天才起業家、渋沢栄一氏。日本の資本主義経済の父とも言われています。JR、東京ガス、みずほ銀行、東京証券取引所、清水建設など名だたる企業、事業を立ち上げていますが、日本の社会起業家、ソーシャルベンチャーの元祖でもありました。今回は経済と道徳の融合についてお伝えします!

この世に生を受けたこと、それ自体が最大のチャンスではないか!【中小企業白書から見えるチャレンジ精神】

中小企業白書の正式名称は「中小企業の動向及び政府が中小企業に関して講じた施策に関する報告」。中小企業の動向、課題、中小企業施策などから構成され、日本の中小企業、ベンチャー企業の現状、そしてその課題が浮き彫りになります。今回はその課題とは何か、そしてそのためには何が必要なのか、解説いたします。

ありがとう!ありがとう!!ありがとう!!!「感動経営」とは?

新しいことを始めることは非常に難しいものです。それが起業や創業する場合、特に多くの人の協力が必要です。社員や取引先、そして顧客、多くの方々にその想いを伝え、共感していただくことは、何より重要であると思います。今回は「感動経営」についてお伝えします!

最初にあったのは夢と、そして根拠のない自信だけだった。

事業会社から投資会社に移行しつつあるソフトバンク。その代表、孫正義氏。その神業とも言える先見の明は世界屈指といっても過言ではないでしょう。名もなき中国アリババの創業時代に投資を実行、「iPhone」も発売前にスティーブジョブズと交渉していたと言われています。今回は未来予測する孫正義についてお伝えします。